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タグ: 巨乳 ミニスカ パンチラ おっぱい 黒髪 ショートカット
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アジアのとあるカラオケボックスの個室は、外の喧騒を完全に遮断している。ここはただ歌を歌う店ではない。「コンパニオン」を呼べば、彼女たちはロングソファーに座り、求められたことはほぼ何でも受け入れる。建前上は会話とドリンクサービスだが、扉が閉まればルールは曖昧になる。
今日呼ばれたのは、ショートヘアの黒髪で、白いブラウスにミニスカートという出で立ちの20代前半の女性だった。胸元はブラウスのボタンがはちきれそうなGカップの巨乳であることがはっきりわかる。笑顔は営業用で、目だけが少し緊張している。
最初の要求は開脚だった。ソファに腰掛けた彼女は、恥じらいながら脚を開く。白いパンティーが正面から丸見えになる。布地は薄く、形がはっきり浮かぶ。彼女は視線を逸らそうとして、すぐにまた客の方を見る。羞恥心は隠せない。
次にミニスカートとパンティーを脱がせる。下半身が丸裸になり、アンダーヘアが照明の下で露わになる。彼女は両膝を揃えようとして、すぐにまた開かされる。手がスカートのあった場所を探るように動くが、もう布はない。表情は屈辱に耐えるものに変わる。無意識にまばたきの回数が増える。それでも声は出さない。ここがどういう店か、彼女は知っている。
ブラウスも脱がせ、上半身も丸裸。全裸になった彼女は座り直し、両手を太ももの上に置く。もう抵抗する気配はない。目は少しうつろで、口元は力なく緩んでいる。観念した諦めの顔だ。さっきまでの恥じらいが、静かな諦めに置き換わっている。
個室の空気は熱を帯び、モニターの選曲画面だけが無機質に光る。これから彼女をどう扱うかは、客の裁量に委ねられる。開脚のまま眺めることも、近づいて触れることも、さらに先へ進めることも可能だ。彼女の短い髪が首筋に触れ、大きな胸が呼吸でわずかに上下する。白い肌に残った赤みと、諦めきった目が、次の行為を想像させる。
この店の「特別メニュー」は、歌よりも長く続く。扉の外では誰も、個室の中で何が起きているか知らない。